年代の比率は?

年代の比率は?グラフ 30代が中心となって活躍しているインフロント。未経験者研修制度を利用しての入社も増え、ここ2,3年で20代の割合が急増しています。ベテランの豊富な経験とやる気みなぎる若いパワーを上手くミックスさせることで、更なる成長を目指します。

性別の比率は?

性別の比率は?グラフ まだまだ男性が多いこの業界ですが、インフロントでは近年女性の積極採用を行ったり、女性管理職などが誕生したりと、女性が活躍できる場を積極的に作っています。男性と女性、どちらも活躍できるフィールドがインフロントにはあります。

血液型の比率は?

血液型の比率は?グラフ A型が約半数を占めています。いわゆる血液型の特徴が会社にそのまま現れるとは思いませんが、インフロントは真面目で責任感がありながらも、おおらかで親しみやすく、柔軟な発想が出来て、好奇心旺盛な会社です。

出身地の比率は?

出身地の比率は?グラフ インフロントは大阪から始まった会社ですので、まだまだ関西出身の社員の比率が高いようです。最近では東京事業所の社員増加が著しいので、この比率も確実に変化していくことでしょう。目標は出身者の全国制覇です。

文系理系の比率は?

文系理系の比率は?グラフ 理系が多いと思われがちなこの業界、実は技術者には文系出身の方が多いんです。インフロントもご多分に漏れず文系出身者の比率が高いですね。主に"言語"を扱う仕事が多いので、そのあたりも関係しているのかも知れません。

学生時代のクラブ活動の比率は?

学生時代のクラブ活動の比率は?グラフ 運動系の割合が非常に多いですが、部活動の種類は偏りが無く、様々な部活動を経験してきているようです。珍しいところでは弓道、競技スキーという社員もいました。
文科系の部活動は音楽系の部活が多く、何かしらの楽器をやったことがある人が多いみたいです。

部活動ランキング

学生時代のクラブ活動ランキング 運動系は意外とサッカー部や野球部が少ないようです。文科系のほとんどは軽音や吹奏楽などの音楽系の部活動が多かったです。

この業界に入った動機は?

この業界に入った動機は?PC用 この業界に入った動機は?SP用 子供の頃の体験、学生時代の経験、時代の流れ等、様々な要因に興味を惹かれこの業界に入ってきた社員が多くを占めます。きっかけが何であれ、気づいたらモノづくりの楽しさにハマっていたというパターンが多いようです。そう見ると、IT業界は好きなことを仕事に出来る業界なのかもしれません。

会社の雰囲気は?

会社の雰囲気は?PC用 会社の雰囲気は?SP用 全体的に「アットホーム」や「風通し良い」などの声が多かったです。イベントの時などは、一つの机で社長からリーダー、新入社員までもが混ざって語り合っている様子を見ると、アットホームと感じることが多いです。

平均の勤務時間は?

平均の勤務時間は?グラフ ITエンジニアは残業が多くて激務と言われていたり、イメージを持たれている方も多いかと思います。ですが、約7割の人が約1時間程度の残業で帰っています。意外と他業種の仕事とさほど変わりはありません。

家から現場までの通勤時間は?

家から現場までの通勤時間は?グラフ ある調査によると、東京圏や関西圏では片道平均50分以上という結果が出ているそうですが、それに照らし合わせてみると、インフロントも平均的な通勤時間です。

得意な言語は?

得意な言語は?グラフ Javaを筆頭にオブジェクト指向の言語を得意とする社員が多いようです。中にはABAPやRPAを得意とする社員もいました。最近では統計解析やAIの仕事も増えてきたので、PythonやSASの比率が増えてきつつあります。あと5年もしたら大きく変わっている。なんてことも有り得そうです。

休日の過ごし方は?

休日の過ごし方は?グラフ アウトドア派がわずかに多い結果となりました。アクティブな先輩方が多いのがインフロントの魅力の一つでもあります。よく後輩を連れて遊びに行く人もいるようです。

インドア派

インドア派グラフ インドア派の大半は主にゲームや動画鑑賞の人が多かったです。最近は若い人の採用が増えているため、サブカルチャー文化の広がりも増えてきました。次に多かったのが「寝る」でした。平日全力で働いて、休日はゆっくりとするメリハリも大切です。

アウトドア派

アウトドア派グラフ 答えとして一番多かったのは「家族サービス」でした。インフロントの雰囲気から温かさを感じるのは、家族思いな人が多いからかもしれません。他にも登山や釣り、キャンプなど、社内イベントにはぴったりな回答もありました。夏のイベントを楽しみにしています。

旅行に行くなら何処?

旅行に行くなら何処?ランキング 国内はやはり北海道が一番人気となりました。次に沖縄です。食べ物が美味しい北海道と南国の沖縄。どちらもいいですね。海外は大型の連休を取らないと中々行けないヨーロッパ、アメリカに人気が集まりました。国ではなく、地名等のピンポイント指名も多く、憧れにも似た想いの強さを感じました。中には(願望)とまで書いている人も。

趣味は?

趣味は?グラフ こちらも「休日の過ごし方は?」と同様にアウトドア派がわずかに多かったです。普段室内でお仕事をするので、気分転換に外出は最適です。

インドア派

インドア派グラフ インドア派で一番多かったのはゲームでした。大型連休などがあると、ついついやりこんでしまいます。その他楽器演奏が趣味の人も多かったので、インフロントでバンドを組むこともできるかもしれません。

アウトドア派

アウトドア派グラフ アウトドア派で一番多かったのは、寺社仏閣巡りや美術館、旅行などの観光的なものが多かったです。その次に体を動かす運動系が多かったです。